千葉日報デジタルが情報発信サポートを展開させていただいている臼井地区商店会連合会様(千葉県佐倉市)の事例が、日経新聞に掲載されました。

◆進む商店街のデジタル化 首都圏、新たな客層獲得へ

千葉日報デジタルは2022年度も引き続き、同連合会に加盟する臼井ショッピングセンター協同組合様の情報発信サポートを展開していきます。

これまでの展開事例は以下からご確認いただけます。

◆地域の抽選キャンペーン告知に、「ネット広告」を活用。スマホを使う新たな客層の掘り起こしを実現

◆中小企業が陥りがちな「デジタル化の罠」とは? 地域商店会の事例から考える、デジタル活用に必要な姿勢 市原商工会議所様主催で3月26日に市原市内で開かれた「いちはら未来創業フェスタ2022」に、千葉日報デジタルが運営サポート、インタビュアーなどの役割で運営参加させていただきました。



このイベントは、「SDGs」の考え方を地域の持続可能な発展につなげ、地域経済の将来を担う創業者にもそうした視点で創業に取り組んでもらえれば、との趣旨で企画されました。

当日はSDGsの専門家による講演、市原商工会議所・榊原会頭と千葉日報デジタルとの対談などが行われ、会場参加だけでなくYouTube配信でも多くの創業者・創業予定者が学びを深くしていました。

市原商工会議所様と千葉日報デジタルは2022年度、創業者支援、事業者支援でタッグを組み、デジタルマーケティングを学ぶ講座やプレゼン力を高めるワークショップを共同で開催していく予定です。

イベント当日の様子は、以下の「千葉日報オンライン」記事からご確認いただけます。

記事はこちら。 2021年9月から広報サポートの連携を結んでいるJAグループ千葉様の広報担当者研修に、千葉日報デジタルが講師として参加させていただきました。

2月下旬に行われた研修では、デジタルを活用した広報手法のご紹介だけでなく、「本質的な広報活動」の実現に向けた取り組むべきポイントなど、デジタル時代に適した広報のあり方をご説明しました。

SDGsの推進に向け、千葉県が創設した「ちばSDGsパートナー登録制度」に千葉日報デジタルも登録を申請し、本日登録が完了しました。

199番目の登録となりました。
https://www.pref.chiba.lg.jp/seisaku/sdgs/chibasdgs151-200.html

弊社の宣言書は以下の通りです。
https://www.pref.chiba.lg.jp/seisaku/sdgs/documents/chiba199.pdf

地元メディアグループとして、SDGsの取り組みそのものを推進することも心がけつつ、メディアとして個々の取り組みの情報発信にも力を発揮できればと考えております。

10月に「情報発信等に関する連携協定」を結んだ木更津市様の職員向け広報研修に、千葉日報デジタルが講師として参加させていただきました。



メディア取材の素材となるプレスリリースの基本的な作り方に加え、ニュースとして取り上げられやすくなる魅力的なアピール方法など、デジタル時代に適した広報のあり方をご説明しました。

両者は今後、協定を踏まえ、新たなシティプロモーション方針の策定を目指し、ワークショップなども展開中。市内外への効果的な情報発信を協働で模索していきます。

記事はこちら。 千葉県旅館ホテル組合様が9日からスタートした連続講座で、千葉日報デジタルが講師を担当させていただきました。
初回のテーマは「『知る』と見えてくる!SNS講座」。参加組合員の皆さま向けに、SNS活用を進める上で必要なマーケティング視点などをお話ししました。



旅館ホテル組合様と千葉日報デジタルは包括提携協定を結んでおり、今年度、定期的に情報発信をサポートする講座を協働で開講していく予定です。

講座の詳しい記事はこちら。 千葉日報デジタルは10月12日、木更津市様と「情報発信等に関する連携協定」を締結いたしました。
シティプロモーションの強化を進める木更津市様と連携させていただくことで、市の広報の強化・最適化をお手伝いさせていただきます。

木更津市様は来年度、市制施行80周年を迎え、市内・市外へのシティプロモーションをさらに強化していく計画です。ターゲットを分けた情報発信による市民満足度の向上、市外からの観光誘客・移住者獲得など、さまざまな視点からシティプロモーションの取り組みを進めさせていただく予定です。

詳しくは、以下のプレスリリースをご参照ください。
プレスリリースはこちら。 千葉県商工会連合会様の「令和3年度商工会役員研修会」がオンラインで開かれ、千葉日報デジタルが講師として参加させていただきました。



千葉県商工会連合会様と千葉日報デジタルは包括提携協定を結んでおり、県内各商工会の皆さまの情報発信をサポートする体制を整えております。

研修では、「コロナ禍/デジタル化で多様化する情報発信」をテーマに、「情報発信」「デジタル化」「広報・PR」などの最新潮流を解説させていただきました。

当日の様子は、以下の「千葉日報オンライン」の記事でご確認いただけます。

記事はこちら。

千葉県中小企業団体中央会様主催の小企業向けセミナー「小企業に必要な『伝える力』講座」に、千葉日報デジタルが講師として参加させていただきました。



中央会様と千葉日報デジタルは包括提携協定を結んでおり、中央会の会員組合の皆さまの情報発信をサポートする体制を整えております。

今回は、千葉日報デジタルと業務提携を結ぶプレスリリース配信会社「PR TIMES」も講師として参加し、参加団体の皆さまのさまざまな課題に「情報発信」「デジタル化」「広報・PR」などの切り口からアドバイスをさせていただきました。

当日の様子は、以下の「千葉日報オンライン」の記事でご確認いただけます。

記事はこちら。

千葉日報デジタルは8月4日、看板製造業の協同工芸社様とビジネスマッチング契約を結びました。
契約締結により、両社の既存顧客に対し、互いの商材・サービスの利用を紹介・仲介できるようになります。

アナログとデジタルの垣根を越えて「相互送客」を実現することで、互いに新規顧客の獲得につながる相乗効果を生み出すとともに、同じ千葉県を経営基盤とする企業として、互いの成長ひいては千葉県経済の活性化に寄与することを目指します。

詳しくは、以下のプレスリリースをご覧ください。

プレスリリースはこちら。