パティスリー「せんねんの木」と源頼朝ゆかりの「八剱八幡神社」そして「千葉日報デジタル」が、パートナーを組み、かたちにした『ゴウカクーヘン』。
おかげさまを持ちまして終売となりました。
ご購入いただいた多くの皆さま感謝申し上げます。と、同時に無事合格しますよう願っております。

ゴウカクーヘン販売特設サイト
https://www.goukaku.life/

新聞社の持つさまざまなリソースを御社の事業で活用、攻めのビジネスを私たちと一緒に考えていきましょう。
千葉日報グループでは、タッグを組んで事業を組み立てていくパートナー企業様を募集しています。

◆千葉日報ビジネスパートナーズの募集
https://chibadigi.com/partner



千葉日報ビジネスパートナーズ(CBP)は、新聞社グループが持つさまざまなリソースを事業に活用したい企業様にパートナーとして登録いただく仕組みです。
登録いただいたパートナー企業様には、新聞社グループと「対等な関係」でタッグを組み、新たな事業を組み立てていただくことが可能となります。先に挙げたさまざまなリソースを活用し、双方にメリットのある事業を一緒に組み立てることが可能となります。
単に「広報・広告分野の強化」だけでなく、「新規事業開発」「情報プラットフォームの新設」「事業者同士のコラボ企画」など幅広い展開を視野に入れることができます。

まずは気兼ねなくご連絡ください。

10/15開催の「市原未来創業プロジェクト」ビジネスオーディションの模様を、各メディアで紹介しています。

ビジネスオーディションの狙い、当日の様子、審査結果などがまとめられていますので、ぜひご覧ください。

◆千葉日報オンライン
市原未来創業プロジェクト 6社が事業プラン熱弁 1位は看板アート坂本さん
https://www.chibanippo.co.jp/news/economics/987523

◆PR TIMES
創業者支援「ビジネスオーディション」初開催 多彩な6社が地域密着の新たな事業をプレゼン
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000075250.html

◆YouTube(当日の様子をアーカイブ映像でご覧いただけます)
市原商工会議所YouTubeチャンネル
https://www.youtube.com/watch?v=qQNQK8IK-uo


市原商工会議所主催、千葉日報デジタルがサポートする「市原未来創業プロジェクト ビジネスオーデション」。本日午後、五井グランドホテルにて開催されます。

◆その様子は、13時45分よりyoutubeでライブ配信しますのでぜひご覧ください。
https://youtu.be/qQNQK8IK-uo



市原市で創業された6名の方たちが、地元企業や金融関係、自治体など会場に集まった数十名に対し、自社サービスを8分という枠の中でプレゼンテーションします。
プレゼンテーターはサービスの認知拡大や資金調達、パートナー企業を見つけるために精一杯のプレゼンテーションを繰り広げます。
ぜひライブ配信をご覧ください。

【発表者】(発表順)
花澤基工/花澤俊之
ユニペン/石井亮介
Guuu animal chalk art/坂本沙矢加
サンパーク/上田悦子
西村直樹税理士事務所/西村直樹
ライフデザイン事務所/村山寛樹

このイベントは企画から実施まで弊社にてサポートさせていただいております。

頑張る受験生を応援する、“食べる”合格お守り「ゴウカクーヘン」の一般販売を9月からスタートしました。

◆特設販売サイトはこちら https://www.goukaku.life/



木更津市の人気バウムクーヘン専門店「せんねんの木」と、同じく木更津市の八剣八幡神社がコラボした商品です。

千葉日報デジタルは企画・販売を担い、特設販売サイトを運営しています。
詳しくは、こちらのプレスリリースをご確認ください。 千葉日報デジタルが、千葉日報社と共同で運営するSDGs広報プラットフォーム「ちばSDGsレポート」が正式オープンしました。

【ちばSDGsレポート】https://sdgs.chibanippo.co.jp/


「ちばSDGsレポート」は、千葉県内で展開されるさまざまなSDGsの取り組みをご紹介する広報プラットフォームです。千葉日報グループが新聞制作で培った正確で分かりやすい記事を通して、SDGsの取り組みをご紹介しています。

「ちばSDGsレポート」の活用方法については、「ちばSDGsレポートとは」をご確認ください。

また、「ちばSDGsレポート」への記事掲載のご相談は「お問い合わせ」フォームよりご連絡いただければ幸いです。

記事掲載以外にも、「SDGsの取り組みを始めたいが、詳しいやり方がわからない」「SDGsを事業に取り入れるにあたり、協業できるパートナーを探したい」といったご相談にもお応えしております。

この「ちばSDGsレポート」をきっかけに、個々の取り組みが多くの人に届き、さらに新たなSDGsの活動が展開されていくことを期待しています。

木更津市様が2022年度展開するシティプロモーション事業について、千葉日報デジタルが「シティプロモーションサポート事業業務委託」の公募型プロポーザルで受託事業者に決定しました。

木更津市シティプロモーションサポート事業業務委託に係る事業者募集(公募型プロポーザル)選定結果



木更津市様は今年度、市制施行80周年を迎えるのを機に、デジタルを活用した新たな情報発信を含めたシティプロモーションの強化を進める計画です。

千葉日報デジタルは、新聞社グループの持つ情報発信ノウハウやネットワークなどを活用しつつ、伴走型で木更津市様のシティプロモーション事業のサポートを展開して参ります。 市原商工会議所様主催、千葉日報デジタル企画・運営の「市原未来創業プロジェクト」が7月、始動しました。創業間もない事業者、または新規事業や事業転換を予定している事業者を対象に、ビジネス成長を後押しする企画です。



今後、10月開催予定の「ビジネスオーディション」に向けて、ワークショップや個別相談を実施していきます。これらを通してデジタルを活用した情報発信やプレゼンテーション技術を少人数制で学び、本質的な販路拡大や売上アップにつなげていきます。

「市原未来創業プロジェクト」の詳細は、以下のプレスリリース、千葉日報記事でご確認いただけます。
◆プレスリリース
◆千葉日報記事 千葉日報デジタルが情報発信サポートを展開させていただいている臼井地区商店会連合会様(千葉県佐倉市)の事例が、日経新聞に掲載されました。

◆進む商店街のデジタル化 首都圏、新たな客層獲得へ

千葉日報デジタルは2022年度も引き続き、同連合会に加盟する臼井ショッピングセンター協同組合様の情報発信サポートを展開していきます。

これまでの展開事例は以下からご確認いただけます。

◆地域の抽選キャンペーン告知に、「ネット広告」を活用。スマホを使う新たな客層の掘り起こしを実現

◆中小企業が陥りがちな「デジタル化の罠」とは? 地域商店会の事例から考える、デジタル活用に必要な姿勢 市原商工会議所様主催で3月26日に市原市内で開かれた「いちはら未来創業フェスタ2022」に、千葉日報デジタルが運営サポート、インタビュアーなどの役割で運営参加させていただきました。



このイベントは、「SDGs」の考え方を地域の持続可能な発展につなげ、地域経済の将来を担う創業者にもそうした視点で創業に取り組んでもらえれば、との趣旨で企画されました。

当日はSDGsの専門家による講演、市原商工会議所・榊原会頭と千葉日報デジタルとの対談などが行われ、会場参加だけでなくYouTube配信でも多くの創業者・創業予定者が学びを深くしていました。

市原商工会議所様と千葉日報デジタルは2022年度、創業者支援、事業者支援でタッグを組み、デジタルマーケティングを学ぶ講座やプレゼン力を高めるワークショップを共同で開催していく予定です。

イベント当日の様子は、以下の「千葉日報オンライン」記事からご確認いただけます。

記事はこちら。